ブランディング

Brand Guideline

MONOCOTO Design Labが
大切にしていること


PURPOSE

存在理由

わたしたちが 何のために存在するのか
なぜ存在するのか

わたしたちは 贈りものの
その先にいる人のことに想いをめぐらせ
社会や人びとの暮らしに息づく
モノやコトの本質を探求し続けています

わたしたちはノベルティを
贈った方も贈られた方も「しあわせ」を
享受する「ギフト」と捉えて開発しています

そしてその「ギフト」を
「DX」により進化させ
わたしたちがもっと大切にしている
確かな「しあわせ」を
創り上げていきたいと考えています

プロモーションノベルティで
その先にいる人の しあわせをつくる
わたしたちは
MONOCOTO Design Lab です

※DX…DX( デジタルトランスフォーメーション ) のこと
DXは デジタルテクノロジーを駆使して
経営やビジネスプロセスを革新していくこと

VISION

わたしたちのあるべき姿

わたしたちがともに実現したい未来であり
目指すべき方向性

笑顔あふれる企業でありたい
共に志し、共に創り、
共に育っていく。

わたしたちは
日々を暮らす人びとの
それぞれの個性や夢に耳を澄まし
多様化する社会の価値観や課題に対して
常にまっすぐな眼差しを注ぎ
あらゆるステークホルダーの真の豊かさを考え
時代を見据えたモノやコトを
共に創り 共に育っていくことを追求し
実現する

MISSION

わたしたちの使命

暮らしの声に耳をすませ
みんなのちょうどいいを
探求しつづける。

MONOCOTO Design Lab は
ギフト(プロモーションノベルティ)の在り方を
革新するものでなければならない

MONOCOTO Design Lab の思想と
DXの在り方が
起点となったプロダクトは
共感を得て 共創へと
導いて行くものでなければならない

MONOCOTO Design Lab は
これからの暮らしの在り方を示唆し
贈った方贈られた方がしあわせを
享受するものでなければならない

VALUES

価値

「 失敗しても、ええで 」
それは、次代への
ジャンプボードだ。

それは フラットな関係と創造
それは 謙虚と尊敬
それは 感謝と反省
それは 素直と正直
それは 誠実と信頼
それは 興味と観察
それは 想像と体験
それは ビジョンとトキメキ
それは 自由と余白
それは 循環と再生

それは 情熱と挑戦だ

WAY

「その先にいる人のしあわせをつくる」ための
わたしたちが歩むべき道

One for all & All for one

-1人はみんなのために みんなは1つの目的のために –

NARRATIVE

共創

「共創」の物語体験を作り出す行動そのもの
贈った方 贈られた方の共有体験が
「共創」へと導いていく

贈った方からハッピーになろう。

ギフトって 贈った方からハッピーになる
なぜなら 相手のことを想って選んで
笑顔になってほしいと願っているはずだから

日々の暮らしに溶け込むようにギフトがあって
ふとしたときに
しあわせな気持ちになったりする

そんなギフトはどこか自分にフィットして
長く付き合っていきたいとも感じる

そんな瞬間が積み重なって
時折 贈ってくれた人のことを
思い出したりする

ギフトって おたがいの想いが繋がるのかな
ではでは わたしも贈った方になろう

それは きっとハッピーだ

それを支えているのが
わたしたちの
ものづくり思想から生まれるギフト
×
関係を創りだすDXが編込まれたギフト