【2026年版】ブランド認知を高める4つの方法|ノベルティ活用のポイントも解説

本記事は、ノベルティ制作会社「コシオカ産業株式会社 MONOCOTO Design Lab事業部」が執筆しております。
「ブランド認知を高めるには何をすればいい?」「自社の商品やサービスをもっと知ってもらいたい」「ブランド認知向上にノベルティを活用したい」と悩んでいませんか?
ブランド認知は、消費者に自社の商品やサービスを知ってもらい、選択肢として思い出してもらうために重要な要素です。
一方、2026年はSNSやデジタル施策だけでなく、顧客とのリアルな接点や体験価値も重要になっています。
日本企業がSNSを活用する目的として「ブランド認知の向上」が最も多く挙げられていることからも、認知を高めるための継続的な情報発信が重要といえるでしょう。
本記事では、ブランド認知が重要な理由や認知度を高める方法、具体的な施策について解説します。
さらに、ブランド認知向上に活用できるノベルティの選び方やおすすめアイテムも紹介します。
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ブランド認知とは?重要性と3つの理由

ブランド認知とは、消費者が企業や商品、サービスなどのブランドをどの程度知っているかを表す考え方です。
ブランド名を知っているだけでなく、商品やサービスを思い出したときに企業名が浮かぶ状態も、認知を高めるうえで重要になります。
ブランド認知が高まると、商品を検討する際の候補に入りやすくなります。また、競合との差別化や企業イメージの形成にもつながります。
ここでは、ブランド認知を高めることが重要な3つの理由を解説します。
【理由①】商品やサービスを選んでもらいやすくなる
【理由②】競合との差別化につながる
【理由③】採用や企業ブランディングにも影響する
【理由①】商品やサービスを選んでもらいやすくなる
ブランド認知を高めることで、商品やサービスを検討している消費者から選ばれやすくなります。
例えば、複数の企業が似たような商品やサービスを提供している場合、まったく知らない企業よりも、以前から知っている企業の方が選択肢に入りやすくなります。
ブランドを知っていることが、必ずしも購入につながるわけではありません。
しかし、認知されていなければ、そもそも比較や検討の対象になりにくいでしょう。
そのため、ブランド認知は購入や問い合わせにつながる前段階として重要です。
認知を高めるためには、広告だけに頼るのではなく、WebサイトやSNS、イベント、ノベルティなど、複数の接点から継続的にブランドを伝えることが大切です。
【理由②】競合との差別化につながる
ブランド認知は、競合企業との差別化にもつながります。
同じような商品やサービスが市場に多く存在する場合、機能や価格だけで差別化することは簡単ではありません。
そこで重要になるのが、企業やブランドそのものを知ってもらうことです。
「この分野ならこの会社」「このデザインならこのブランド」と想起してもらえる状態をつくることで、価格だけではない選ばれる理由を形成できます。
そのためには、ブランドコンセプトやロゴ、デザイン、発信するメッセージなどを統一し、さまざまな顧客接点で一貫した印象を与えることが重要です。
【理由③】採用や企業ブランディングにも影響する
ブランド認知は、商品やサービスを購入する消費者だけに関係するものではありません。
企業そのものの認知が高まれば、求職者や取引先、従業員など、さまざまなステークホルダーとの関係構築にもつながります。
例えば、企業名を知られていない状態では、採用活動を行っても候補者から選ばれにくい可能性があります。
一方で、企業の考え方や取り組み、商品・サービスなどが広く認知されていれば、「この会社で働きたい」「この企業と取引したい」と思ってもらえるきっかけになります。
ブランド認知は、売上だけでなく企業価値を長期的に高めるための重要な取り組みです。
ブランド認知を高めるための4ステップ

ブランド認知を高めるには、現状を把握したうえでブランドコンセプトを明確にし、ターゲットに合った方法で情報を届けることが重要です。また、施策の効果を測定し、継続的に改善していく必要があります。
【ステップ①】自社ブランドの現状を把握する
【ステップ②】ブランドコンセプトを明確にする
【ステップ③】ターゲットに合わせて情報発信する
【ステップ④】認知度を測定して改善する
【ステップ①】自社ブランドの現状を把握する
ブランド認知を高めるためには、まず現在の状態を把握しましょう。
自社では「知られている」と考えていても、ターゲット層には十分に認知されていない可能性があります。
アンケートや顧客インタビュー、Webサイトのアクセス状況、SNSの反応などを確認することで、現在の認知状況を把握できます。
また、競合企業と比較して、自社がどのように見られているのかを確認することも大切です。
「認知されていない」のか、「認知されているが特徴が伝わっていない」のかによって、必要な施策は変わります。
最初に現状を整理することで、ブランド認知向上に向けた施策を考えやすくなります。
【ステップ②】ブランドコンセプトを明確にする
ブランド認知を高めるには、「何を提供するブランドなのか」を明確にする必要があります。
ブランドコンセプトが曖昧なまま情報を発信すると、見る人によって企業への印象がばらばらになってしまいます。
例えば、「高品質」「親しみやすい」「環境に配慮している」など、自社が大切にする価値を整理しましょう。
コンセプトが明確になれば、ロゴやWebサイト、SNS、広告、ノベルティなどのデザインにも一貫性を持たせられます。
ブランド認知を高めるためには、単純に企業名を広めるだけでなく、「どのような企業として覚えてもらいたいのか」を考えることが重要です。
【ステップ③】ターゲットに合わせて情報発信する
ブランドコンセプトを明確にしたら、ターゲットに合った方法で情報を届けます。
2026年の日本企業では、SNSを活用する目的として「ブランド認知の向上」が最も多く挙げられています。
Meltwaterが国内のSNSマーケティング担当者を対象に実施した調査では、「ブランド認知の向上」がSNS活用の主な目的として44.3%で最多となっています。
ただし、すべての企業が同じSNSを使えばよいわけではありません。
若年層への情報発信ならInstagramやTikTok、ビジネス層への発信ならLinkedInなど、ターゲットに合わせてチャネルを選ぶことが重要です。
SNSだけでなく、Webサイト、メール、イベント、展示会などを組み合わせることで、ブランドとの接点を増やせます。
参考文献:
2026年のSNSマーケティングはどう変わる?Meltwater、SNSマーケティング最新動向に関する調査結果を発表 | Meltwater
【ステップ④】認知度を測定して改善する
ブランド認知向上は、一度施策を実施して終わりではありません。
施策を実施した後に、どの程度認知が高まったのかを確認し、改善を繰り返すことが重要です。
Webサイトへのアクセス数やSNSのフォロワー数、投稿への反応、問い合わせ数など、目的に合った指標を設定しましょう。
また、定期的なアンケートによって「企業名を知っているか」「どのようなイメージを持っているか」を確認する方法もあります。
発信して終わりにせず、反応を確認して次の施策につなげることが、長期的なブランド認知向上につながります。
ブランド認知向上に活用したい4つの施策

ブランド認知を高めるためには、オンラインとオフラインの両方から顧客との接点をつくることが重要です。
2026年はSNSが重要な認知チャネルとなっている一方、顧客体験についてはオンライン・オフラインを問わず、一貫した価値を提供することが求められています。
KPMGの2025-2026年調査では、顧客体験において「利便性」や「パーソナライズ」などが高く評価され、「期待の充足」が競争優位性の鍵になるとされています。
ブランドを知ってもらうだけでなく、知った後の体験まで考えることが重要です。
【施策①】Webサイトやコンテンツを充実させる
【施策②】SNSで継続的に発信する
【施策③】イベントや展示会でリアルな接点をつくる
【施策④】ノベルティで日常的なブランド接点をつくる
【施策①】Webサイトやコンテンツを充実させる
Webサイトは、企業やブランドについて詳しく知ってもらうための重要な接点です。
企業情報だけを掲載するのではなく、ブランドコンセプトや商品の特徴、企業の取り組みなどを分かりやすく伝えることが重要です。
また、検索から訪問したユーザーが「この企業は何を提供しているのか」をすぐ理解できる構成にすることも必要です。
SNSで企業を知った人がWebサイトを訪問するケースもあるため、SNSとWebサイトの情報を連携させると効果的です。
【施策②】SNSで継続的に発信する
SNSは、ブランドを知ってもらうきっかけを増やせる施策です。
商品紹介だけでなく、企業の考え方やスタッフ、制作の裏側、顧客との取り組みなどを発信することで、ブランドへの親近感を高められます。
2026年の調査でも、日本企業がSNSを活用する最大の目的はブランド認知向上となっています。
ただし、フォロワー数だけを追うのではなく、ターゲットに届いているか、ブランドへの理解につながっているかを確認することが重要です。
【施策③】イベントや展示会でリアルな接点をつくる
展示会やイベントは、顧客と直接コミュニケーションできる貴重な機会です。
WebやSNSでは伝えにくい商品の質感や企業の雰囲気を、リアルな体験として届けられます。
イベントのブースデザイン、スタッフの接客、配布物など、複数の要素をブランドイメージに合わせることで、一貫した体験を提供できます。
特にBtoB企業の場合、展示会での接点が商談や問い合わせにつながるケースもあるため、ブランド認知と営業活動を組み合わせて考えることが重要です。
【施策④】ノベルティで日常的なブランド接点をつくる
ノベルティは、ブランド認知向上と相性の良い販促施策です。
企業ロゴやブランドカラーを取り入れたトートバッグ、エコバッグ、タンブラーなどを配布することで、イベント後もブランドとの接点を残せます。
特に日常的に使用されるアイテムは、使うたびに企業ロゴが目に入るため、継続的な認知につながります。
「配布すること」だけを目的にするのではなく、「使ってもらうことでブランドを思い出してもらう」という視点が重要です。
ブランド認知向上にノベルティを活用したい方は、配布目的やターゲットに合わせたアイテム選びから検討しましょう。
ブランド認知向上におすすめのノベルティ5選

ブランド認知を高めるノベルティは、単に企業ロゴを入れられるだけでなく、配布後も使われることが重要です。
「もらったけれど使わない」アイテムでは、ブランドとの接点が一度で終わってしまいます。
そこで、日常生活で使用されやすく、企業ロゴやブランドデザインを取り入れやすいアイテムを選ぶことがポイントです。
【おすすめ①】トートバッグ
【おすすめ②】エコバッグ
【おすすめ③】タンブラー・ボトル
【おすすめ④】ポーチ
【おすすめ⑤】タオル
【おすすめ①】トートバッグ

トートバッグは、ブランド認知向上を目的としたノベルティと相性の良いアイテムです。
印刷できる面積が広いため、企業ロゴやブランドカラーをデザインに取り入れやすい特徴があります。
展示会では資料やカタログを入れるバッグとして使用でき、イベント終了後も通勤や買い物などで活用できます。
長期間使用されれば、その分だけ企業ロゴを見てもらう機会も増えます。
また、素材やサイズ、カラーの選択肢も多いため、ブランドのイメージに合わせた制作がしやすい点も魅力です。
【おすすめ②】エコバッグ

エコバッグは、日常的な買い物などで使用される機会が多いアイテムです。
折りたたみタイプなら持ち運びやすく、バッグの中に常備してもらいやすくなります。
企業ロゴを自然にデザインへ取り入れることで、広告感を抑えながらブランドを認知してもらうことも可能です。
再生素材など、企業の環境方針に合った素材を選ぶことで、サステナビリティに関する取り組みを表現する選択肢にもなります。
【おすすめ③】タンブラー・ボトル

タンブラーやボトルは、オフィスや自宅、外出先などで繰り返し使用されるアイテムです。
使用頻度が高いため、企業ロゴやブランドカラーを目にする機会を増やせます。
周年記念や社員向けのノベルティ、顧客向けキャンペーンなど、幅広い用途に対応できる点も特徴です。
【おすすめ④】ポーチ
ポーチは、化粧品や小物、ガジェットなどの収納に使える実用的なアイテムです。
デザイン性を取り入れやすいため、ブランドの世界観を表現したい企業にも適しています。
特にアパレル、美容、ライフスタイル関連のブランドでは、商品やブランドイメージと統一したデザインにすることで、ノベルティそのものがブランド体験の一部になります。
【おすすめ⑤】タオル
タオルは、年齢や性別を問わず使用されやすい定番アイテムです。
スポーツイベントや企業イベント、周年記念など、さまざまなシーンで活用できます。
ロゴやブランドカラーを取り入れれば、イベントの一体感を高めながら企業認知にもつなげられます。
実用性が高く、長期間使われやすい点もメリットです。
ブランド認知向上につながるノベルティ制作3つのポイント

ノベルティを制作する際は、企業ロゴを入れることだけを目的にしないことが重要です。
ブランド認知を高めるためには、企業のイメージとノベルティのデザインを一致させ、受け取った人が実際に使いたくなる商品に仕上げる必要があります。
ここでは、ブランド認知向上を目的にノベルティを制作する際の3つのポイントを解説します。
【ポイント①】ブランドイメージに合うアイテムを選ぶ
【ポイント②】使いたくなるデザインにする
【ポイント③】配布後の使用シーンまで考える
【ポイント①】ブランドイメージに合うアイテムを選ぶ
ノベルティは企業やブランドのイメージを伝えるツールでもあります。
例えば、高級感を大切にするブランドなら、素材や仕上がりにこだわったアイテムが適しています。
一方、親しみやすさを重視する企業なら、日常的に使えるカジュアルなバッグやポーチなども選択肢になります。
「何を配るか」だけでなく、「その商品を持った人がブランドをどう感じるか」まで考えることが大切です。
【ポイント②】使いたくなるデザインにする
ブランド認知を高めるには、ノベルティが実際に使われることが重要です。
企業ロゴを大きく配置するだけでは、普段使いしにくい場合があります。
ブランドカラーを取り入れながら、ロゴのサイズや位置を調整し、日常生活に自然になじむデザインを目指しましょう。
「もらったから使う」ではなく、「デザインが気に入ったから使いたい」と思ってもらえることが理想です。
【ポイント③】配布後の使用シーンまで考える
制作時には、配布した瞬間だけでなく、その後の使用シーンまで考えることが重要です。
例えば、展示会で配布するトートバッグなら、資料を入れて会場内を移動するだけでなく、帰宅後の買い物や通勤でも使用される可能性があります。
このように、配布後の生活までイメージしてアイテムを選ぶことで、ブランドとの接触機会を長くできます。
ノベルティは「配って終わり」ではなく、「使われ続けることでブランドを伝える」施策として設計しましょう。
ブランド認知向上のノベルティ制作ならコシオカ産業

ブランド認知を高めるノベルティは、商品を選んでロゴを入れるだけでは十分な効果を発揮できません。
ブランドコンセプトやターゲット、配布目的を整理したうえで、アイテムやデザインを設計することが重要です。
コシオカ産業では、ノベルティを単なるグッズではなく、企業やブランドと顧客をつなぐプロモーションツールとして捉え、企画から制作までサポートしています。
【メリット①】企画からデザイン・製造まで一貫対応
【メリット②】ブランドや目的に合わせて提案できる
【メリット③】オリジナル性の高いノベルティを制作できる
【メリット①】企画からデザイン・製造まで一貫対応
コシオカ産業では、商品企画からデザイン、設計、生産まで一貫して対応しています。
ノベルティ制作では、アイテム選定だけでなく、デザインや仕様、数量、納期など複数の要素を調整する必要があります。
一貫した体制で進めることで、企画意図を共有しながら制作を進めやすくなります。
初めてノベルティを制作する企業でも、企画段階から相談できる点がメリットです。
【メリット②】ブランドや目的に合わせて提案できる
ブランド認知向上を目的とする場合、企業ごとに適したノベルティは異なります。
展示会で認知を広げたい企業と、既存顧客への感謝を伝えたい企業では、適したアイテムやデザインが変わります。
コシオカ産業では、お客様のニーズや想いをヒアリングし、目的やターゲットに合わせた企画・デザインをご提案しています。
「何を作ればいいかわからない」という段階からでも相談できます。
【メリット③】オリジナル性の高いノベルティを制作できる
ブランド認知を高めるためには、他社と同じようなノベルティではなく、自社らしさを表現することも重要です。
ブランドカラーやロゴ、素材、形状などを工夫することで、企業らしさを感じてもらえるオリジナルノベルティを制作できます。
特にトートバッグなどはデザインの自由度が高く、ブランドの世界観を表現しやすいアイテムです。
ブランド認知向上のノベルティ制作でよくある質問

ノベルティ制作を初めて検討する場合、「何から相談すればいいのか」「デザインが決まっていなくても大丈夫なのか」といった疑問を持つ方も少なくありません。
ここでは、ブランド認知向上を目的としたノベルティ制作について、よくある質問を紹介します。
Q1. デザインが決まっていなくても相談できますか?
Q2. 予算に合わせてアイテムを選べますか?
Q3. ブランド認知を目的としたノベルティは、どのように選べばよいですか?
Q1. デザインが決まっていなくても相談できますか?
はい、相談可能です。
ブランドのコンセプトや目的、ターゲットなどを整理しながら、デザインの方向性を検討できます。
「ロゴはあるけれど、ノベルティにどう落とし込めばいいかわからない」という場合でも、制作会社へ相談することで具体的な方向性を決めやすくなります。
Q2. 予算に合わせてアイテムを選べますか?
ノベルティは、アイテムや数量、素材、印刷方法などによって費用が変わります。
そのため、あらかじめ予算を伝えたうえで、目的に合うアイテムを相談することがおすすめです。
低単価で大量配布する方法と、少量でも品質を重視する方法では、適した商品が異なります。
Q3. ブランド認知を目的としたノベルティは、どのように選べばよいですか?
配布数だけでなく、ターゲットとの相性、使用頻度、ブランドイメージとの整合性、ロゴやデザインの見せ方などを基準に選ぶことが重要です。
自社に適したアイテムがわからない場合は、配布目的やターゲット、ご予算などをもとにご提案することも可能です。お気軽にご相談ください。
ブランド認知を高めるなら「使われるノベルティ」を選ぼう
ブランド認知を高めるためには、企業や商品を知ってもらうだけでなく、継続的にブランドとの接点をつくることが重要です。
2026年はSNSがブランド認知向上の重要なチャネルとなっている一方、顧客体験についても利便性やパーソナライズ、期待を満たす体験などが重視されています。
そのため、WebやSNSでの情報発信に加えて、イベントや展示会などのリアルな接点を組み合わせることが効果的です。
ノベルティも、ブランド認知向上に活用できる重要な接点の一つです。
トートバッグやエコバッグ、タンブラーなど、日常的に使用されるアイテムを選び、ブランドイメージに合ったデザインにすることで、配布後も継続的な企業PRにつなげられます。
重要なのは、「何を配るか」だけではありません。
「誰に届けるのか」「どのように使ってもらうのか」「使った後にブランドをどう感じてもらいたいのか」まで考えて制作することが、ブランド認知向上につながります。
ブランド認知向上のノベルティ制作ならコシオカ産業
弊社・コシオカ産業は、さまざまなノベルティを手掛けております。
選りすぐりのデザイン事務所やプロモーション会社、ブランディング会社と提携し、お客様のニーズや想いに合わせて最適な企画・デザインをご提案しております。
また、商品企画からデザイン、設計、生産まで一貫して行っていることも弊社の強みの一つです。
「ブランド認知を高めたいけれど、どんなノベルティが適しているかわからない」という段階からでもご相談いただけます。
トートバッグやエコバッグなどの定番アイテムから、ブランドの世界観に合わせたオリジナルノベルティまで、目的に合わせてご提案いたします。
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